2007年09月24日

セシルの手術

092307c.JPG

日曜日、イボの切除手術を受けました。
軽いガス麻酔のあと、局所麻酔をするとのことでした。
が!

セシくん、ガス麻酔で興奮状態になったとかで、血中に打つ
麻酔に切り替えたそうです。
眠るはずの麻酔で興奮状態になって暴れた?

病院へ連れて行った夫の話では、預けるまでブルブル震えっぱなし、
普段なら吠えるような相手も無視して逃げ帰りたがっていたらしい。
病院での様子は怖がりに拍車がかかる一方で、最近はそんな感じ。

そんなだから、麻酔をかけたら恐怖が薄れてハイテンションに
なったとかでしょうか。
その話を聞いた夫は「眠っちゃダメだ!ここで眠ったら
もうおやびんに会えないー!」とか思ったんじゃないのかと。
ということは「殺されるー」なんて思ったってこと?
なんか可哀想になってきました。


朝9時に預けて、夕方6時過ぎに引き取りに行きました。
縫合は2針。
10日後に抜糸です。
思ったよりは傷が小さくてよかったです。

当分はエリザベスカラーでうっとうしそう。
posted by ぺり犬(Perrine) at 18:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェルティ(2007年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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